中古ブランドのリペア


さて、話は本題のメルカリに戻しますが、
年末年始、いつもより時間が取れるので、
普段出来ないリペアをしていました。

買ったけど少し直して売ろうとしているものとかですね。

中古ブランド販売をしているとどうしても、
もう少しこのあたりキレイだったら値段高くできるのに~
とか思うモノが出てきます。

財布であれば売値に直結する一番のダメージは、
破れ でしょう。
次に、角スレ、小銭入れの汚れ、ハゲなどです。

まず、破れに関しては、今のところ個人で直せるかというと少し厳しいです。そういうのは基本的には買いません。
でも、角スレ、ハゲなどは、直せます。
しかも安価で。

もちろん、完全には直りませんが、
私は、ネットから独学で学び、そこそこの綺麗にする技術を持っています。
数百円の経費で何千円もの利益が変わるのです。
しかも、あまりやっている人がいない。
中古ブランドに関しては、もちろん綺麗なものを仕入れられれば一番いいのですが、
どうしても汚れ、スレ、破れは出てきます。

程度がマシであれば、見た目上は、「無かったことに」出来ます♪
しかもものの5分程度で。

この一手間が~アイラブユ~ なんかのラーメンのCMでしたかね。

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